2006年4月27日木曜日

list

【雑誌】 25ans

カルチャー サプリメンツ
松本潤 「白夜の女騎士」
  Date: 2006.04.27.
  From: 25ans 321号
  URL: http://www1.hfm.co.jp/25ans/mag/index.php?id=642
"演じる"ことは今の自分に不可欠な表現

2006年4月22日土曜日

news

松本潤“日本人男性初”表紙…「marie―」巻頭で恋愛観も
  Date: 2006.04.22.
  From: スポーツ報知
  URL: http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060422-OHT1T00009.htm


嵐の松本潤(22)が、女性誌「marie claire」(アシェット婦人画報社刊)の6月号(22日発売)で“日本人男性初表紙”を飾る。

松潤がロシア人女性モデルを抱きしめるショット。巻頭ページでは、自身の恋愛観も語っている。「恋愛はぼくにとって、自分を成長させてくれる最重要項目」、「恋愛のない人生? からだの一部をくりぬかれたような感じかな」と告白した。

愛をテーマにしたキャンペーンを展開している同誌は、野田秀樹作、蜷川幸雄演出舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」主演など、目覚ましい活躍を見せる松潤に着目。「開花する才能と、大人の色気を併せ持った松本さんなら、どんな女性も恋に落ちてしまうはず」と起用理由を説明した。1982年の日本創刊以来、男性表紙はベッカムら外国人が数例あるだけだ。

2006年4月21日金曜日

list

【雑誌】 ROADSHOW

THE HISTORY OF ROADSHOW
〔Act.1〕1972~2008 表紙とシネマ大賞で振り返る
〔Act.4〕RS厳選 いつか見るべき100本の名画
  Date: 2008.11.21.
  From: ROADSHOW


〔大特集〕
潤&真央対談から裏話までGUIDE
『花より男子ファイナル』
  Date: 2008.06.21.
  From: ROADSHOW


NIPPONの映画、応援宣言
〔Act.1〕日本映画を面白くする9人、見参!
松本潤 「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」
日本映画として非常に新しいカタチになっている。現代だからこそできるアクション・エンタテインメントです。
  Date: 2008.04.21.
  From: ROADSHOW


NIPPONの映画、応援宣言
〔Act.3〕『花より男子ファイナル』 in 香港
つくし&F4の"ウラ花男"極秘ファイル(11)
  Date: 2008.04.21.
  From: ROADSHOW


銀幕美麗王子大図鑑
〔Act.6〕『花男』F4王子
  Date: 2008.03.21.
  From: ROADSHOW


RS NOW! [TOKYO発INTERVIEW] 01

主演3作目の『黄色い涙』で、昭和38年の青春群像を違和感なく体現する、個性豊かな実力派グループ
  Date: 2007.03.21.
  From: ROADSHOW


RS NOW! [TOKYO発INTERVIEW] 01
松本潤
2本の新作映画『僕は妹に恋をする』『黄色い涙』で、役者としての幅を見せつける
  Date: 2007.01.20.
  From: ROADSHOW


J-MOVIE
「僕は妹に恋をする」
  Date: 2006.12.21.
  From: ROADSHOW


J-MOVIE SPECIAL INTERVIEW
松本潤 榮倉奈々 「僕は妹に恋をする」
みなさんが見てドキドキするところは、ぼくもドキドキしてました
  Date: 2006.11.21.
  From: ROADSHOW


『黄色い涙』撮影現場レポート
昭和38年の"青春"に5人で全力投球中!
  Date: 2006.07.21.
  From: ROADSHOW


撮影現場レポート
初主演映画『僕は妹に恋をする』
高校生役を演じる松本潤
  Date: 2006.04.21.
  From: ROADSHOW

2006年4月20日木曜日

newspaper

ZOOM INTERVIEW J
舞台の虜 挑戦続けるマツジュン

  Date: 2006.04.20.
  From: デイリースポーツ
  URL: http://www.daily.co.jp/gossip/johnnys/index.shtml


①白夜の女騎士


④僕は妹に恋をする
⑤恋愛観
⑥未来

2006年4月19日水曜日

interview

野田秀樹作 蜷川幸雄演出 「いっぺんに 来ちゃった!」
  Date: 2006.04.19.
  From: 読売新聞
  By: 多葉田聡
  URL: http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/stage/theater/20060419et08.htm



人気グループ、嵐の松本潤主演の舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」が、5月7日から30日まで東京・渋谷のシアターコクーンで上演される。劇団夢の遊眠社時代の野田秀樹作品を、蜷川幸雄が演出する話題の舞台だ。

「ここ4、5年は見ていない作品がないほど」蜷川の舞台を見続けてきたという松本。同じ嵐の二宮和也ら同世代の若手が次々と挑戦している蜷川作品に、「いつか自分もご一緒したいと思っていた」と話す。

ワーグナーのオペラ「ニーベルングの指環」を下敷きにした「白夜――」は、1986年に東京の代々木体育館で上演され、計3万人近くを集めたことでも有名。神話を題材にした神や巨人たちの争いに、ライト兄弟や織田信長まで登場する、いかにも野田らしい奇想天外な作品だ。野田作品も数多く見てきた松本も、最初は「何なんだろう」と戸惑ったという。

「スピード、迫力、言葉遊び……。いきなり全然違う異空間に飛んだり、すごくエネルギーがあって、温度が高い。野田さんは言いたい真実を隠したり、笑いと組み合わせたりする印象もあって、難解度が高い」

映画やテレビの撮影では事前にせりふを覚え、現場に台本を持ち込まないという松本。今回も、けいこが始まる前にすべて覚えようとしたが、あまりの難しさに「半分ぐらいしか入らなかった」と苦笑する。

「しかも蜷川さんがどんどんけいこを進めるから、3日目ぐらいで貯金が無くなった。へこみますよ。けいこ場には蜷川さんしかいないけど、見えない野田さんとも闘っている感じ。お二人と仕事をできるのはすごく幸せではあるが、いっぺんに来ちゃうとは」

そうぼやきながらも、笑みを浮かべる余裕があるのは、この1年ほどで自分が成長したことを実感しているからだ。

「昨年の舞台『エデンの東』に出演したころから、肩に力を入れ過ぎず、ほかの人の意見も受け入れられるようになった。周りに目を向け、面白い人と一緒に仕事をできたらと思えるようになった」

22歳。ジャニーズ事務所の後輩、KAT―TUNらとテレビ番組で共演する際、兄貴分として、余裕を持って振る舞えるようになった自分を「丸くなった」と表現する。

「せっかく丸くなったのに、今回の舞台は感性を研ぎ澄まされるばかりで、どんどん鋭くなって行く感じ。でも、10代でいろんなことを考え、キャパシティー(容量)が広がったからこそ、逆に鋭くすることもできる。10代で、この舞台はできなかったでしょうね」

大人になった“マツジュン”が見られそうだ。共演は鈴木杏、勝村政信、杉本哲太ら。当日券あり。(電)03・3477・3244。

2006年4月16日日曜日

variety show

「ウタワラ」
OA情報 4月16日(日)放送
KAT-TUNのリアルフェイスを暴け!

  Date: 2006.04.16.
  From: http://www.ntv.co.jp/utawara/
  URL: http://www.ntv.co.jp/utawara/oa/20060416.html



��実験>
今回は、ある「部屋」に突然!大きな犬が入ってきて「お友達になってください」と言われたら、 KAT-TUNメンバーはいったいどんな行動をとるのか!?と言う実験をしてみました!

<診断>
犬=「愛するもの」の象徴。
大型犬=緊張感・近づきがたいと言う理由で「本命の相手」をあらわします。
今回の診断でわかる深層心理は「憧れの異性の口説き方」です!

<結果>
松本 潤くんは(犬が来るまで待っている=女の子から告白してもらうタイプ)

2006年4月6日木曜日

news

東芝エンタ、松本潤主演「僕は妹~」を製作・配給
  Date: 2006.04.06.
  From: 日刊文化通信速報
  URL: http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=649


東芝エンタテインメントは、ジャニーズの人気グループ〝嵐〟の松本潤が主演する「僕は妹に恋をする」を製作・配給することを決めた。

原作は、青木琴美の同名コミック。小学館「少女コミック」に連載され「NANA」に並ぶ人気と売上部数を誇り、女子中高生を中心に大ブームとなり通称〝ぼくいも〟と呼ばれている。監督は、コミックを実写化した「blue」で高い評価を得た安藤尋。共演は、ドラマ「危険なアネキ」の榮倉奈々、「スウィングガールズ」「NANA」の平岡祐太、グラビア界で活躍する小松彩夏ら若い世代が揃った。また、本作は松本にとって初の単独主演作でもある。物語は、双子の兄(松本)と妹(榮倉)による、純粋で悲しき秘密のラブストーリーを描く。

出資会社は、同社の他に小学館、ジェイ・ストーム、ズームエンタープライズ。現在製作中で、公開は07年正月第2弾、恵比寿ガーデンシネマ他全国ロードショー。

2006年4月3日月曜日

TV commercial

CMライブラリー
C1000×嵐キャンペーン「Yellow Line篇」

  Date: 2006.04.03.
  From: http://www.house-wf.co.jp/
  URL: http://www.house-wf.co.jp/cm/10_campaign.htm


CM内容

<嵐>の、「C1000」初出演となるテレビCMは、隠れ家のような倉庫に集う<嵐>のメンバーで始まります。彼らの腕から指先にふわり、「C1000」カラーと同じ色の黄色いオーラが輝きます。なにかが起こる予感…と、腕を振り上げたとたん黄色く輝くオーラは瞬く間にやわらかな線を描きながら街中を駆けめぐります。行き着く先は、「C1000」を手にする女性たち。「僕らは、Cでつながっている。」というメッセージをシンボリックに伝える内容となっています。流れている楽曲はオリジナル曲「きっと大丈夫」。


CM裏話

CM撮影の現場では、始終さわやかな笑顔を見せてくれた<嵐>のみなさん。ハードな撮影にもかかわらず、歌ありダンスありの、ノリノリの撮影現場で、和気あいあいと撮影が進みました。「C1000」を飲むシーンでは、最新鋭の移動式カメラが、5人の周りを360度高速回転!これには彼らもびっくりで、「うぉー」とか「すげー」とか歓声連発でした。

朝からの撮影にもかかわらず、最後まで元気一杯に演じてくれた<嵐>の皆さん。現場に用意していた たくさんのビタミンレモンとビタミンレモンゼリーが、撮影が終わるころにはすっかり空っぽになってしまいました。