『花より男子』ブームに、日本版原作映画『花より男子』お茶の間上陸
Date: 2009.03.05.
From: http://www.innolife.net/
URL: http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=95895
日韓中3ヶ国で、『花より男子』ブームを巻き起こしてきたベストセラー漫画『花より男子』の、日本版原作映画『花より男ファイナル』が、韓国のお茶の間に上陸する。
ケーブルチャンネルOCNは、8日午後1時、『花より男ファイナル』を特集放送する。映画『花より男ファイナル』は、日本版TVシーズン1と2の製作陣と出演陣がそのまま参加し爆発的な話題を集め、日本ボックスオフィス3週連続1位を記録した事がある。
映画版では、F4のリーダーであると同時に過激な司(韓国版ク・ジュンピョ)からプロポーズされた平民少女つくし(韓国チャンディ)の4年後の物語を描いた。漫画と日韓中ドラマでは1度も描かれた事がなかった楽しい裏話しが描かれだ。司は全世界メディアがすべて集る道明寺グループの事業説明会で、自己中心的で眼下無人なキャラクターどおり、一方的に婚約を伝える。つくしは「ビーナスのほほ笑み」というティアラをプレゼントされ、司の母親から嫁として認められることになる。しかし、突然泥棒にティアラを盗まれながら、結婚は危機を迎えるようになり、F4がティアラを探す内容が描かれている。ティアラを取り戻すために展開される日本、ラスベガス、香港、南太平洋を引き継ぐ豪華なロケが関心を集める。ロマンチックブロックバスターという名声どおり、映画でしか見られない盛りだくさんの見どころが展開する予定だ。
司役には日本最高のアイドルグループ嵐出身の歌手兼映画俳優松本潤が、つくし役には井上真央が引き受けた。
0 件のコメント:
コメントを投稿