2006年7月31日月曜日

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「嵐」前代未聞!アジアはしご会見
  Date: 2006.08.01.
  From: スポーツニッポン
  URL: http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/08/01/02.html


5人組男性グループ「嵐」が31日、タイ、台湾、韓国の3つの国と地域をプライベートジェットで移動し、前代未聞の“はしご記者会見”に挑んだ。31日午前1時30分に羽田空港を出発し、移動距離は1万414キロ。1日で地球の約4分の1周分を移動する日本の芸能史上かつてない離れ業で、総費用は1億円。アルバム発売や9~10月に行うコンサートを前に現地プロモーションを展開した。

強行軍を終えた後、櫻井翔(24)は「正直、海外でどれだけ嵐が知られているのか実感がなかった」と打ち明けた。不安を抱えながら臨んだ一大イベントながら、ふたをあければ各地のファンが熱烈歓迎。「たった1日で今後の仕事に向けたエネルギーを蓄えられた」。確かな手応えに疲れも吹き飛んだ。

日本では全国ツアー真っ最中。30日は大阪で3回の公演を終えた後、深夜に羽田入り。ジェット機に飛び乗った。

タイ・バンコクでの会見は現地時間午前8時からにもかかわらず、約200人の報道陣が集まる注目度。会場のホテル前には約1000人のファンが殺到。ミニバイクのタクシーを使い、嵐が乗ったバスを追う熱血女子学生まで現れた。

台北の中正国際空港も約1000人で集まったほか、ソウルはこれを上回る1500人が集結。大野智(25)は「素直にうれしい」とかみしめるように話した。

嵐側は「どうせやるなら最高のプロモーションをしたかった」と企画。アジア公演はこれまで計画にはあがったが、SARSなどの影響で実現しなかった。9月は台北公演と韓国でのイベント出演、10月にもバンコクでの音楽祭でメーンアクトを務めることなど、ここにきて一気に決定。

発売中のアルバム「ARASHIC」に加え、2日にはシングル「アオゾラペダル」が各地で一斉発売される。現地関係者からメンバーによるキャンペーンを求める声が多く寄せられ、5人のスケジュール調整が可能だったわずか1日で3都市を回ることになった。

松本潤(22)は「スケジュールはハードだったけどそんなことは忘れていた」、二宮和也(23)は「テンションを下げる暇がなかった」、相葉雅紀(23)は「みんなに会えてよかった」。目の下にクマはできたものの、5人の笑顔が前代未聞の旅の成功を物語っていた。






嵐、1日で地球4分の1周…今秋のアジア公演プロモーション
  Date: 2006.08.01.
  From: スポーツ報知
  URL: http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060801-OHT1T00080.htm


人気グループ・嵐が31日、タイ、台湾、韓国を一日で回る“弾丸ツアー”を行った。今秋のアジア公演のプロモーションが目的で、プライベートジェット機をチャーターした史上初の試み。5人は30日に大阪で3回のコンサートを行った後に東京入りし、明け方に羽田空港を出発。地球の4分の1周に相当する約1万キロを飛び回った。3都市の現地ファンから熱烈な歓迎を受けていた。

史上初にして過酷なアジア3都市ツアーの“前哨戦”は30日夜から始まっていた。大阪で全国ツアーの3公演を開催した嵐は、最終ステージ終了後、関空から羽田へ。数分の仮眠を取った後、衣装に着替えた5人は、31日の午前1時30分、プライベートジェット機でタイに向け、機上の人となった。

米俳優のトム・クルーズやホリエモンも所有するジェット機「ガルフストリームV」をチャーター。タイ到着までの約6時間だけ睡眠。到着するとバンコク市内で会見。約3時間で次の台湾へと出発する慌ただしさ。台湾、韓国でも滞在3時間だった。羽田を出て約24時間後、再び羽田に到着。移動距離は、大阪を含め1万414キロ。その距離は地球の4分の1。嵐の「海外3都市物語」が無事に終わった。

今回は、嵐にとって初の海外コンサートとなる今秋の台湾公演(9月16、17日)と韓国(同22日)、タイ(10月7日)の音楽イベント出演のプロモーションが目的。また、新曲「アオゾラペダル」が日本を含めた同3都市と香港で8月2日に同時発売されることのPRも兼ねている。

タイと台湾では、現地ファン1000人、報道陣200人が熱烈歓迎。タイでは、ファンがデビュー曲「ARASHI」を日本語で大合唱。5人は会見でタイ語、北京語などを駆使してあいさつ。「コンサートでまた会いましょう」と再会を約束した。

史上初の一日3都市ツアーを終えた松本潤(22)は「タイと韓国は初訪問。日程はハードだけど、ワクワク感の方が大きくて刺激的だった」。櫻井翔(24)は「海外での人気を肌で感じられた。今後の仕事のエネルギーをこの一日でもらった」と充実の笑顔を見せた。






嵐 超弾丸!!アジア3都市PR作戦
1日1万414キロ大移動

  Date: 2006.08.01.
  From: 東京中日スポーツ
  URL: http://tochu.tokyo-np.co.jp/00/tkhou/20060801/ftu_____tkhou___000.shtml


人気グループ「嵐」の大野智(25)、櫻井翔(24)、相葉雅紀(23)、二宮和也(23)、松本潤(22)が31日、「JET STORM」と題し、9月と10月にグループ初の海外公演を行うタイ、台湾、韓国のアジア3都市を、プライベートジェットで1日で回り、各地でプロモーション会見を行った。総飛行距離1万414キロ、総費用1億円という前代未聞の超弾丸ツアーだったが、5人は「海外のファンの熱さを肌で感じました!!」と手応えを口にした。


■デビュー曲大合唱

現在、日本で最新アルバム「ARASHIC」を引っ提げた全国ツアーを展開中の5人は、7月30日に大阪城ホールで、1日3公演のライブを終えた後、関西空港から羽田空港に移動。その後プライベートジェットで、タイに向けて出発する超強行スケジュールだった。

5人は、現地時間の31日午前5時15分ごろ、ドン・ムアン国際空港に到着。早朝にもかかわらず、バンコク市内のホテルで開かれた会見には、200人の報道陣が詰めかけた。

冒頭で、大野がほぼ完ぺきなタイ語であいさつを披露。地元メディアから喝采(かっさい)を浴びた。会場の外には、1000人を超える現地ファンが詰めかけ、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」を大合唱。大感激の相葉は現地の風習に従い、「サワディー カップ!!」(ありがとう)と両手を合わせながら「ここからが本当のスタート。この地にコンスタントに来られるように頑張ります!!」と誓った。






嵐の大移動!アジア3都市会見行脚
  Date: 2006.08.01.
  From: デイリースポーツ
  URL: http://www.daily.co.jp/gossip/2006/08/01/0000081308.shtml


ジャニーズの人気5人組・嵐が31日、24時間でタイ、台湾、韓国を訪れ「緊急記者会見」を行った。「これまで外国でどれだけ人気があるのか不安だった」というメンバーだが、訪れる国すべてで大歓迎を受け、異様な盛り上がり。今回のPRツアーで、アジア進出に手応えを感じたようだった。

会場代、警備費など総額1億円をかけた今回のツアーは「JET STORM」と、名付けられた。その名の通り、自家用ジェットで24時間以内でアジア3カ国を訪れ記者会見する、という、これまで世界中の誰もやったことのない、前代未聞のツアーだ。

30日の夜、大阪で3回のコンサートを終えたメンバーはそのまま羽田空港入りし、深夜1時半に自家用ジェットで出発。まずタイ、次に、台湾、そして韓国で会見し、31日の深夜に東京に戻るという強行スケジュール。体力的にはきついが、3カ国での会見を終えたメンバーは「やってよかった」と喜びに目を輝かせた。

早朝到着のタイでは、会見が行われたドンムアン空港の横、アマリエアポートホテルに1000人のファンが詰めかけ、黄色い声援で5人を迎えた。会場にはフレンドシップコンサートで競演するゴルフ&マイク、そして30台のテレビカメラなど200人の取材陣でぎっしり。午後の台北では時間がなく空港内で会見。それでも1000人のファンと200人の報道陣が殺到し、空港で転倒する人も出る騒ぎに。そして夜のソウル。1500人のファンが彼らの歌を合唱し、熱烈歓迎。3カ国すべてで大歓迎を受け、号泣し、追いかけるファンでアジアに嵐が巻き起こった。

「こんなに歓迎してくれるなんて。これをはじめに、毎年アジアでコンサートができるようがんばる」と大感激のメンバー。それぞれの国で現地の言葉であいさつするなど、現地を大切にする気持ちも表した。韓国では櫻井翔が「母親がヨン様ファン」と明かし、ウケるひとこまも。

メンバーは「やっと待っていてくれたファンに会える。恩返しのためにたくさんの歌とショーを見せたい。テンションが上がったのでぜんぜん疲れない。行ってよかった」。世界一忙しい一日を充実の笑顔で締めくくった。






嵐24時間で1万キロ!アジアツアーPR
  Date: 2006.08.01.
  From: 日刊スポーツ
  By: 松田秀彦
  URL: http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060801-69003.html


今秋、初の海外ツアーを行う人気グループ嵐が公演予定地のタイ、台湾、韓国を1日で訪問する記者会見ツアーを敢行した。総移動距離は約1万キロ。通常の運行便では不可能な日程だが、小型ジェット機をチャーターして実現させたキャンペーンの総費用は1億円に及んだ。メンバー5人は各都市で熱烈な歓迎を受けた。1日で地球4分の1周相当の大移動を決行したジャニーズ事務所の狙いにも迫った。

「JET STROM」と命名された前代未聞の会見ツアー。メンバーはチャーターした小型ジェット機に乗り込み、たった1日でバンコク、台北、ソウルを駆け抜けた。チャーター代、燃料費などジェット機諸費用だけで数千万円。3カ所で300人以上のスタッフが集められ、会見場を用意し、空港やホテルに警備陣を配した結果、総費用は1億円に達した。

初の海外ツアーにかけるスタッフの意気込みにメンバーも体を張った。前日30日は全国ツアー大阪公演。1日で3ステージをこなし、休む間もなく関西空港発の最終便に乗り、会見ツアーの起点、羽田空港で待機するチャーター機に乗り込んだ。「セレブ御用達」の機内を見回し「やっぱりすごいね」と興奮していたメンバーも、離陸から1時間ほどで寝息を立て始めた。仮眠程度の休息後はバンコクで早朝会見。次の台北では空港でもみくちゃにされても笑顔で対応した。あまりの過密スケジュールのため台北は空港内で会見した。ソウルを経て羽田空港に戻ったのは出発から約24時間後だった。

疲労感はなく、達成感と自信がみなぎった。どこも熱狂的な歓迎を受けた。夜明け前に着いたバンコクではホテルにファン1000人が待ち構え、デビュー曲「A・RA・SHI」を日本語で大合唱。台北の空港ロビーも1000人以上のファンと報道陣で大混乱となったが、温かい声援に手を振って応えた。櫻井翔(24)は「自分たちに対する期待を肌で感じた。今後のモチベーションやエネルギーを1日で蓄えることができた」と充実の表情。松本潤(22)も「テンションは上がりっぱなし。本当にいい経験になった」。強引にも思えた仰天プロモーションがメンバーそれぞれに強い自信を与えたようだ。

二宮和也(23)は「これで恩返しができます」と言った。なかなかアジア公演が実現せず各国ファンは日本公演に足を運んでいた。デビューから7年。心の隅で引っ掛かっていた念願のアジア公演へのモチベーションは熱狂を体感してさらに高まった。相葉雅紀(23)は「これが始まりになるように頑張っていきたい」という。アジアに嵐が吹き荒れる。






嵐に韓国ファン2000人!非公開記者会見
  Date: 2006.08.01.
  From: 朝鮮日報
  URL: http://www.chosunonline.com/article/20060801000008


「韓国のファンが応援してくれて励まされました」

日本のトップアイドルグループ、嵐が韓国のファンの熱い声援に感謝の意を表した。

ニューシングルのリリースを前に、プロモーションのために訪韓した嵐は、7月31日午後9時、仁川国際空港の2階スカイパラダイスラウンジで記者会見を開き、韓国に来た感想を語った。

非公開で行われたこの日記者会見は、2000人以上の韓国人ファンが殺到、警察官30人が配置されるなど、嵐の人気ぶりを感じさせた。

嵐は「韓国のファンにこんなに喜んでいただけるとは思っていませんでした。大勢のファンが来てくれて、ビックリしました。ファンが応援してくれて励まされました」と感想を語った。

そして「まだ嵐を知らない韓国のみなさんも、僕たちを知れば知るほど好きになるでしょう。9月に韓国の歌手のみなさんとステージに立てるのを楽しみにしています」と話した。

さらに「熱い声援を送ってくださった韓国のファンに、僕たちの歌とパフォーマンスをお見せするのは義務だと思います。深く印象が残るよう、これまでのすべてを披露できるようがんばります」と付け加えた。

嵐は、9月22日に光州で開かれる第3回アジア・ソング・フェスティバルに日本代表として出演する予定だ。






嵐、韓国訪問…韓国にまつわる思い出語る
  Date: 2006.08.01.
  From: 朝鮮日報
  URL: http://www.chosunonline.com/article/20060801000011


「『約束を守ってくれてありがとう』というプラカードに感動した」

日本のアイドルグループ嵐が韓国にまつわる思い出について語り注目を浴びた。

ニューシングル発売を前に、プロモーションを兼ねて韓国を訪問した嵐は、31日午後9時仁川空港2階のスカイラウンジで記者会見を行った。

嵐は大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤の5人グループで、1999年11月3日にデビューし、現在まで変わらぬ人気を誇っている。非公開で行われたこの日の記者会見には2000人余りの韓国のファンが空港に集まり、30人の警察が配置された。

流暢な韓国語を披露した桜井翔は「初めて韓国語を使ってみる」としたあと、「以前、卒業旅行で韓国に来たことがある」と韓国にまつわる思い出について話し始めた。

「その時、通りすがりの韓国人の女子高生4人から『また必ず韓国に来てください』と頼まれた」とし、「今日、その4人の女子高生たちが『約束守ってくれてありがとう』と書いたプラカードを持って空港にいるのを見てとても感動した」と語った。

また、「日本にいる時、韓国のファンの方々からたくさんのメールをもらった」とし、「韓国は初めてなのに、こんなにたくさんのファンが暖かく迎えてくれて、ぼくたちの歌まで歌ってくれるなど、とても嬉しい」とコメントした。

今回の記者会見は8月2日、韓国・日本・台湾などアジア5カ国で当時発売される嵐の新しいシングル『アオゾラペダル』のプロモーションも兼ねて行われ、この日嵐はチャーター便に乗って1日にタイ・台湾・韓国を訪問するという「アジア3カ国特別記者会見」を行った。






<インタビュー>初来韓の嵐「ぼくらも韓流ファン」
  Date: 2006.08.01.
  From: http://japanese.yonhapnews.co.kr/
  URL: http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2006/08/01/0200000000AJP20060801001800999.HTML


「母がペ・ヨンジュンさん、パク・ヨンハさんのファンなんです」「イ・スンヨプ選手に注目しています」「チェ・ジウさんが好きです」――。

日本のアイドルグループ、嵐が31日、タイ・台湾・韓国をプライベートジェットで回る「JET STORM」と題した特別記者会見を行った。日本、韓国、台湾、タイ、香港のアジア4カ国・地域で発売されるニューシングル「アオゾラペダル」のプロモーションと、9月22日に光州で行われる「アジア・ソング・フェスティバル」参加に先駆け韓国のファンにあいさつするため、初めて韓国を訪れた。

嵐は相葉雅紀、松本潤、二宮和也、大野智、桜井翔の5人組。松本さんは出演したドラマ「花より男子」「ごくせん」が国内でも放送されておりファンが多い。記者会見は仁川空港内ラウンジで行われたが、空港入口には1500人余りのファンが集まり歌を歌う姿が目を引いた。

記者会見で桜井さんは韓国語であいさつ、「日本で韓国ドラマを見たり韓国の歌手と一緒に音楽番組に出演して、韓国は初めてですが身近に感じています」と話し、韓国記者団から大きな拍手を受けた。

以下は一問一答。

――韓国にもこれだけ多くのファンがいることを知っていたか。訪韓の感想は。

松本「韓国のファンからもファンレターをたくさんもらいます。ぼくたちの歌を大きな声で歌ってくれて、応援にとても感謝しています」

――韓国に関心があるそうだが、韓国語を勉強したきっかけは。

桜井「韓国語で話したのは、実は初めてです。習ったことはないですが、大学の卒業旅行で韓国に遊びに来た時、ぼくが嵐だと気付いた女性に、メンバー全員で韓国に来てほしいといわれました。今日空港で、『約束を守ってくれてありがとう』と書いたプラカードを見て感動しました」

――韓国映画やドラマで印象に残る作品は。韓国歌手についてはどう思うか。

桜井「BoAさんにはよく会います。母がペ・ヨンジュンさんのファンで、韓国に2回も来ています」

大野「母がパク・ヨンハさんの大ファンなんです。サインをもらって来てほしいと言うので、CDのジャケットに書いてもらったことがあります。母はパクさんの武道館コンサートも見に行きました」

二宮「韓国映画やドラマを見て学ぶことが多いです。日本にはあまりないストーリーが感動的ですね」

松本「MCをしている歌番組でRain(ピ)に出演してもらいました。韓国の歌手には学ぶべきところが多いです。映画『マイ・ボス マイ・ヒーロー』も日本でドラマ化されるそうで、韓国との文化交流が増え、かなり影響を受けていると思います」

相葉「野球のイ・スンヨプ選手に注目しています。王貞治監督の記録に挑戦するほどすばらしい選手ですね」

――韓国にも嵐のようなアイドルグループは多いが、嵐の音楽が彼らと異なる点はどういったところか。

桜井「SHINHWA(シンファ)などを知っていますが、音楽の違いは感じません。ただ、ぼくたちはロック、ポップスなどいろいろなジャンルに挑戦して、質の高い音楽を作ろうと努力しています」

――韓国ドラマを見たことはあるか、出演するなら誰と共演したいか。

二宮「チェ・ジウさん(笑い)」

松本「『冬のソナタ』のDVDを持っていますが、まだ見ていないです。韓国ドラマに出演したいですね。出演させてもらえるなら特に相手女優は選びません(笑い)」

――韓国でどんな姿を見せたいか。

全員「自分たちがどれだけ知られているのか、不安な気持ちで入国しました。韓国ファンの歓声にとまどいましたが、とても嬉しいです。アジア・ソング・フェスティバルでは、これまでの活動を凝縮して披露します。韓国に来て元気になったし、何度も来たいです。言葉の壁を壊してファンたちに接したい。応援してください」

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