映画『花より男子ファイナル』最新情報!
つくし&F4香港で集結&大パニック!!世界中を巻き込んで豪華絢爛に撮影中!!
Date: 2008.02.29.
From: http://blog.hanadan-final.jp/
URL: http://blog.hanadan-final.jp/index.php?UID=1204246800
つくし&F4香港で集結&大パニック!!
さらに…ラスベガスカジノで大博打!砂漠で迷子?
世界横断約25000km!世界中を駆け巡り撮影快調!!
あれから4年…。
「私、道明寺司は、来年の春、正式に結婚することにしました!相手は、オレの心を捉えて離さない運命の女、牧野つくしです!!」
日本のホテルでは全世界に向け、盛大な記者会が行われていた。その後行われた道明寺家、牧野家が揃った結納の席で、道明寺家へ嫁ぐ者に代々受け継がれてきた、推定100億円ともいわれるティアラ“ビーナスの微笑”を婚約の証として贈られる。その夜、二人の前に黒尽くめの謎の男が現われ、ティアラを奪って逃げていった!
一体目的は?犯人は一体誰なのか?
つくしと司はティアラを取り戻すためにラスベガス、香港と世界中をかけめぐる!
パート2となるリターンズから4年後が描かれる完全オリジナルストーリー。
2月11日~16日まで香港ロケ、翌17日に香港からロサンゼルス→ラスベガス入りし、都市部や砂漠地帯などで現在もロケが行われています。
ファイナルと名づけられた今作にふさわしく、成田→香港→ロサンゼルス→ラスベガス→砂漠→ロサンゼルス→成田と、移動総距離約25000km!
世界中を巻き込んで豪華絢爛に撮影中!!
【キャストコメント】
◎井上真央(牧野つくし役)コメント
私は、リターンズに続きがあるなんて全然思ってもいなかったので、映画でファイナルになると聞いたときは寂しいとか終わっちゃうというより、“またやるの”って感じでした(笑)。けど、映画化されるということはそれだけ皆さんに支持して頂いたからこそ。すごく感謝しています。今回は、映画版ということもあり、花男ワールドがパワーアップしてかなり豪華です。物語の展開も「花男」だけに、最後までどうなるかわからないですが、見終わった後に“ああ、楽しかった!とか、元気になった、勇気をもらえた”と言ってもらえる作品になっていると思います。
香港、ラスベガス…と海外でのロケもあったので是非楽しみにしていてください!
◎松本 潤(道明寺司役)コメント
「1」、「2」とテレビでやってきたもののファイナルを映画で作るということで、僕らの作る「花より男子」の世界観の中で、今できる最高傑作を作ろうと、みんなで撮影しているところです。今回は、アクションシーンや香港、ラスベガスと海外に飛びだしたり大変なところが沢山ある。撮影の山場はあと3つ、4つはあるでしょうね。目白押しです。
すごく楽しい気持ち、あったかい気持ちになれる作品になっていると思うので、ぜひデカいスクリーンの劇場で見てほしいですね。“やっぱりテレビでよかったじゃん”って思うような内容ではなく、ちゃんと映画館に足を運んでよかったなって作品になると思います!
◎小栗 旬(花沢類役)コメント
香港は初めてです。(空港での熱烈な歓迎を受けて)ファンの距離が近いっていうのは、味わいました。ファンの人から「オグリー」って呼ばれてました。今、東京では全然違う役をやっているので、花沢類に戻れるかなって不安もあったんですけど、「2」以来久しぶりに5人での芝居に入ってみたら、“意外とできるじゃん!”みたいな感じだったから、ちょっとホッとしました。それに、香港で初めて5人がそろって、懐かしいなって感じでした。「ファイナル」はとことんセレブになるとこまできたな、みたいな感じはありますね。「1」、「2」とやってきたファイナルというものにふさわしいスケール感はあると思います。
◎松田翔太(西門総二郎役)コメント
「ファイナル」の台本を読んだときは、あまりのスケールの大きさに、もう「花男」じゃないなと思いました。「花より男子」という名の、F4とつくしが出ている新しい作品だと思います。
慣れたキャストとスタッフなので、クランクインとかいわゆる新しい作品に入るときの緊張感があまりなかったです。でも、香港に来たことはすごく新鮮です。役の設定だと、香港には何回も来ているだろうし、それが当たり前なんだろうけど、僕にとっては“香港だ!!”っていう新鮮な気分です。
◎阿部 力(美作あきら役)コメント
香港ロケの初日に、美作としてはいちばん大きな見せ所のアクションシーンがあったので、香港のスタッフやアクション監督がいて、まさしく香港だなって感じがしましたね。“本当に「花男」なの?”みたいな(笑)。
今回の撮影ではじめて銃を使いました。こっちでは本物の銃を使うんですよ。すごく重かったし、音がすごい。実弾のように横から薬莢が飛び出るんですよ。同じドラマを2回も一緒にやるってことは滅多にないと思うんですけど、さらにまた映画で一緒にできるというのは、うれしくて楽しい。久しぶりに実家に帰ったような感じですね。
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